2007-08

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どてっとな!

普段の伊蔵のランチは“仕出し弁当”なのだがこの日はチト違った。
昼間から名古屋名物の『どて』を食べに行ったのである。

『どて』とは牛のスジ肉や串カツや玉子、大根等を『八丁味噌(岡崎市が発祥の味噌)』で柔らかくなるまで煮込んだ名古屋独自の料理の事。名古屋人にはタマラナイ食べ物のひとつである。この日はたまたまm-kさんの仕事で昼までに届けなければならない“ブツ”があり届けついでに一緒にランチでもという事になったのだ。前からm-kさんには『どて』の美味しい店があるという事を聞いていた伊蔵は食べるならそこにしようと考えていたのである。出かけたその店の名は・・・
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『どて焼きの島正』さん。創業は昭和24年というから約60年近くの歴史がある老舗だ。最初は『きむらや』の屋号でお店を出していたらしいがお店の近くにある『御園座』で公演を終えた新国劇俳優島田正吾氏がこの店をいたく気に入り名古屋で公演がある度に足を運んだ。いつしかこれが店の評判になり島田氏の了解を得て名前の二文字を店の屋号として頂戴し『島正』と改めたのだという。

m-kさんの先導で『島正』さんの店先までやって来た。かなり小さい店で間口もかなり狭い。ガラリと入口を開けると席はカウンターのみ。ふんわりと味噌の香りが店内を包んでいる。入口を入ってすぐの席にm-kさんと伊蔵は座った。そこしか空いていなかったのだ。伊蔵的に『どて』は“夜食べる物”というイメージが強かったのだがお昼にこれだけお客さんが入っていて満席に近いこの状態を見て「これが普通なんだな・・」と割り切る事に(笑)そして注文した品は以下の通り。

●どてめし・・・750円也
●カツめし・・・750円也

この二品それぞれを半分ずつ食べるという事に決定!
(勿論この決定の全権はm-kさんなのだが)
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これが『どてめし』。
この時デジカメを伊蔵はあろう事か忘れてしまったので携帯のカメラで仕方なく撮影。画質が悪いのはどうか許されたい・・・。
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そしてこちらが『カツめし』。
二品ともたっぷりと八丁味噌がかけられていて味噌にまみれた玉子が何とも美味しそう。この丼の他、味噌汁と惣菜三品が付く。伊蔵は最初に『カツめし』の方を食べ始めた。棒状のカツは味噌と一緒に食べるととても甘くて美味しい。カツと御飯の間には細かく微塵切りにされたキャベツが敷き詰められていた。絶品なのが玉子!白身を崩すと半熟の黄身がトロ~リと味噌の上に流れ出す。黄色と茶色の魅惑的な融合・・・この黄身と味噌が味覚的にまた合うのだ。でらうみゃ~でかんわ(笑)

旨さに夢中で『カツめし』をガツガツ食べてしまった伊蔵。半分以上食べかけた時にm-kさんが目ざとくストップをかけて来た!m-kさんの『どてめし』にチェンジだ!こちらも大満足の品で特にいいのが牛スジ肉。とことんまで味噌と一緒に煮込んである為かタルンタルンに柔らかい。一緒に入っていたこんにゃくと同じくらい柔らかいのである。久しぶりに名古屋の名物の神髄を見て食べた気がした。

丼物がこれくらい美味しいのなら『おでん』もさらに美味しい事だろう。是非『大根』が食べてみたい気分になってしまう。『島正』さんではどて、おでんの他に常連さんが考案したというどてめしにオムレツをのせた『味噌オムライス』もあるようだ。こちらもとても美味しそうだ・・・。m-kさんが旨いというだけある『どて』の店であったのは確かだが少々満腹になり過ぎた感のあるランチタイムであった。ゲップ・・・


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『ノドクロ』を食べる

土曜日の晩、友人の草加君の北海道ツーリング旅行の報告を兼ねての飲み会がtakeさんの店で行なわれた。takeさんによると『ノドクロ』が手に入ったとの事。ノドクロとは何だろうか??“のど黒飴”だけでない事は明らかだろう(笑)
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これがその『ノドクロ』と呼ばれる魚である。スズキ科に属するアカムツという魚だ。なぜ『ノドクロ』と呼ばれているのかといえば・・
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その名の通り喉の中が黒いからである。この『ノドクロ』はtakeさんによって前日より“一夜干し”の下拵えを終えていた。身もほんのりピンク色でプルプルしている感じで美味しそうだ。
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伊蔵は蒸茄子と黒豆、ゴーヤチャンプルーを肴に“緑のエビス”『YEBISU THE HOP』を飲んだ。二本目のビールを飲み始めた時、m-kさんが偶然お店にやって来た。旨いノドクロが入荷している事を知って彼女特有の“美味しい物をキャッチする嗅覚”がはたらいたのかもしれない(笑)そのわずか数分後草加君が入店。急に賑やかになった。
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今夜はノドクロの他にも美味しい『水茄子』が入荷していた。takeさんはこの水茄子を予め糠漬けにしていてくれていた。冷えた柔らかく水水しい水茄子は夏にぴったりといえる一品であった。takeさんはおもむろにある品を取り出して『伊蔵君!これをその水茄子にかけて食べてみな』と伊蔵に渡したのは『一味唐辛子』だった。
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飛騨の道の駅で手に入るというこだわりの一味唐辛子『唐辛屋』というもの。早速水茄子に振りかけてみた。
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振りかけてみると非常に極めの細かい唐辛子だった。少量でもピリリと辛く額に汗を浮かべつつ食べた。辛いのだが茄子に水分が十分に含まれており辛さを程よく中和してくれる。この唐辛子の他にも中津川産の『あじめこしょう』という香辛料もかけて食べたがこちらも美味しかった。
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『あじめこしょう』は岐阜県中津川市で穫れる野菜で同市を流れる付知川に生息する『アジメドジョウ』にその形が似ている事からこう呼ばれている。

草加君の北海道ツーリングは心配していた天候も大丈夫だったようで各地を回って来たらしい。しかし例年になく猛暑だったらしくバイクでの移動は少々堪えたとの事であった。仙台港でのマスターとの再会も無事に果たして一緒に宮城県にある日本三景のひとつである『松島』を巡って来たとの事。そして仙台港で危うくフェリーに乗り遅れるところだったというエピソードを話してくれた。そして今夜の為に『富良野赤ワイン』までお土産に持って来てくれた。マスターからの贈り物もこの時に受け取った。ありがとう草加君!

そしてお店にはさらに客が一名やって来た。アキラ氏だ。いつものメンバーが週末に集まったという感じだ(笑)
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takeさんの料理は続く。『秋刀魚の刺身』にtakeさん秘蔵の『〆鯖』だ。やっぱり〆鯖はたまらぬ・・・旨すぎる!
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『タコのホイル焼き』(イカだったかも・笑)。こちらにも先程の『唐辛屋』の一味唐辛子をかけて頂く。コリコリとした感触と辛味がたまらない。なぜかとても御飯が食べたくなって来る(笑)そして現れた今夜のメイン『ノドクロ』の焼き物。
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ノドクロは『アカムツ』が正式な名前の魚だが『ムツ』とは別の種類の魚であるらしい。近年はかなり高価な魚らしくあまり手に入らないのだが今回はたまたま手に入ったとの事。日本海側で特に『ノドクロ』、東京湾や相模湾では『アカムツ』と呼ばれる。
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見ての通り脂肪分が多く身もたっぷりの白身魚。食べ方は“焼き”が一番美味しいといえる。箸で簡単に身がほぐれて非常に食べやすい。味もほんのりと甘くてプリプリとした食感が何ともいえず美味しい。う~むこの様な旨い魚があったとは!まだまだいろいろ食べねばなるまい。この後に金目鯛も焼いてもらった。今夜は何だか非常に豪勢だ・・・。
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次に現れたのは『大アサリ』。新鮮でまだ生きている。これをこのまま火で炙るつまり『大アサリ焼き』だ!大きな身からはさぞかし磯のエキスが出る事だろう。
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案の定、火にかけられたアサリからは磯の香りが立ち始めた。この身から出るエキスがたまらなく美味しいのだ。塩っぱいエキスを啜りながら巨大なアサリの身を頂く。知多半島沿いの港町や海岸でよくこの大アサリ焼きを売っているのを見かけるが焼いた時の香りは不思議と食欲を誘うものだ。
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今夜の〆はさっぱりと茶蕎麦と揚げでお開き。
う~んいつになく随分と豪勢な夜となった。しかしまだまだ世の中には伊蔵の知らない旨いものが沢山ある事が改めて分かりますます食欲が湧いてくるのだった。これからも食べて飲んで勉強だ(笑)

まだ見ぬ友からの贈り物

伊蔵の友人の草加君がお盆休みを利用して今年も『北海道ソロツーリング』へと出かけた。彼はいつも名古屋港から出航する『太平洋フェリー』にバイクを乗せ北海道へと上陸する。名古屋港から仙台港経由で北海道の苫小牧港に到着するという船旅である。その距離1,330km、所要時間38時間45分だ。

宮城県には『BARギコONLINE』で知り合ったメンバーの一人『龍(マスター)』(以後マスターと呼ぶ)が居る。今年も草加君は北海道への船旅の帰りに仙台港へ寄港するわずかな時間を利用してにマスターに会う事になっていた。以前にも草加君は同じ方法でマスターと会見する事に成功している。伊蔵はマスターとはネット上で話をした事はあるものの実際に会った事はない。昨年関東でのOFF会開催時に会う予定だったが悪天候によってマスターが関東に出て来る事が不可能になって以来会う機会に恵まれずにいる状態だ。

狭い日本といっても東北地方と東海地方ではやはり距離が離れておりなかなか頻繁に会うことは出来ない。出向こうと思うとやはり長期の休みが取れるお盆休みくらいしかないであろう。

北海道へとツーリングに出かけていた草加君が無事に戻りその報告会をかねて先日会う機会があった。草加君がマスターから伊蔵への贈り物を預かっているのだという。マスターには以前にも贈り物を頂いている。まだ見ぬ遠い友から贈り物を頂けるのは不思議な気分でもありとても嬉しい事でもある。そしてその晩受け取った贈り物の数々は、
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鹿児島県の大隅半島にある白玉醸造合名会社の本格芋焼酎『魔王』。焼酎好きな伊蔵という事をマスターは良く知っているのだ。以前は薩摩白波を送ってもらった事を思い出した(笑)

この『魔王』を造っている白玉醸造合名会社は明治37年(1904年)の創業。この不思議な名称は天使を誘惑し魔界への最高のお酒を調達する悪魔たちによってもたらされた特別のお酒という意味で命名されたという。この白玉醸造で造られる焼酎の銘柄はこのようにちょっと変わったネーミングが多い(笑)他にも『白玉の露』『元老院』や『天誅』などの銘柄が存在する。
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次に『寒磯のり』。マスターの地元三陸の名産品だ。三陸の荒海の中、岩に付いた海苔をひとつひとつ手で摘み乾燥させたもの。そのまま熱々の味噌汁に入れたり吸い物の具としてまたお酒の肴として食べるのも美味しい。伊蔵は多分ラーメンに入れて食べるだろう(笑)こういう地の贈り物は非常に嬉しい。
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そして『くじらの大和煮』。こいつも美味しそうだ!熱々の白い御飯が何杯も食べれそうだ。鯨肉は昔は頻繁に食べた思い出があるが最近は貴重品だけになかなか食べる機会がない。懐かしい味を堪能させて頂く事にしよう。
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以上がマスターが伊蔵の為に送ってくれた『贈り物』だった。マスター有り難う!美味しく食べ飲みます(笑)食べる模様はまた別の機会に報告したいと思います。

打ち上げの酒宴/その5

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お次の料理は『イベリコ豚の炭火焼』。片隅にはバジルソースが添えられている。イベリコ豚とはスペイン西部地方にのみ生息する『イベリア種』というスペイン原産の黒豚の事である。通常の豚に比べて何倍もの時間と手間をかけて育てられる豚であり、その味わい他の豚に比べて大きく異なる。
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最高級の『イベリコ豚』とは通常の飼育で体重100kgまで飼育した後に放牧し“ドングリ”を摂取させ放牧させる前より50%以上体重増させた豚で『べジョータ』というランク付けがされている。以下『レセボ』『ピエンソ』という順でランクが下がる。放牧を行なわせドングリを与える事によって独特の肉の旨さが生まれるらしい。

実際に食べてみると“脂身”が非常に美味しいのが分かった。塩胡椒で一応味付は施されているが何も付けなくても脂の濃厚な美味しさだけで食べる事が出来る程のジューシーさだ。しかしせっかくなので脇に添えられていたバジルソースをチョンと付けて食べてみた。これがまた旨い。牛肉に負けず劣らず非常に美味しい豚肉であった。同じ様な育てられ方をした日本の豚に『トトリコ豚』なるものも存在するらしい。
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これは『アボカドの握り寿司』。初めて食べたが美味しい。果実を使った寿司ネタは普段から伊蔵は食べないのでこの味は非常に面白かった。アボカドはクスノキ科の常緑高木になる果実で原産地は中南米。品種も多種多様で約700種類を数えるといわれている。栄養が極めて豊富な事で知られており別名『森のバター』といわれるほど脂肪分を多く含む果実だ。

アボカドは果実だが料理として使われる場合のほとんどで“野菜”として使用される場合が多く、サラダやスープの具としてまた今夜出された料理のように寿司ネタ(カリフォルニア巻は有名)として使われたりする。実際に食べてみると果実なのに甘味は少なく野菜の様な不思議な味であっさりしている。このあっさりさが寿司ネタとして合っているという事だろう。見た目も綺麗だ。アボカドを薄くスライスし一枚一枚を少しづつずらしながら寿司ネタとしてシャリの上にのっている。アボカドの実の断面の色と表面の緑色が交互に映えてとても美しい一品であった。
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最後にサッパリとした『吸い物』が出て来た。この時点で伊蔵は『大吟醸 龍』の虜になっていてひたすらに飲んでいた(勿体無い・・)まさに龍に巻かれてしまっている感じとでもいおうか・・。

『魚酒場 龍』さんは若い大将ととても愛想の良い奥さんの二人で切盛りしている。ゆえにお店の規模としては小さいが料理の腕や味は確かなものがある。非常に美味しかった。今は夏だが季節が変わればまた旬の食材で楽しませてくれる事だろう。今夜の味に感激した伊蔵は大将に一事『美味しかったです!』と一言いわずにはいられなかった。

こうして伊蔵の“忙しい夏”は今夜の打ち上げで一応終わりを告げたのである。しかし今夜の料理は本当に美味しかった・・・御馳走様でした!<完>

◆『魚酒場 龍』
・住所/名古屋市中区栄3-8-27 栄セレーネビル2F
・電話番号/052-251-8838
・営業時間/18:00~00:00(ラストオーダー23:30)ランチ/11:30~14:00
・定休日/毎週日曜日
・ホームページ/http://gourmet.gyao.jp/0003015262/

打ち上げの酒宴/その4

吟醸酒粕焼酎『舞水』も飲み干してしまった伊蔵は次に日本酒方面へ。
この『魚酒場 龍』さんでも福井の酒『黒龍』ブランドの名があったのでその中の大吟醸(長期熟成酒)『龍』を伊蔵は注文した。お店のご主人が意識してこのお酒を置いているのかは定かではないが店名と同じ名の日本酒だ。
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◆福井県『黒龍酒造株式会社』/『大吟醸 龍』
昭和50年に全国に先駆けて発売された大吟醸酒。出荷時期までじっくりと貯蔵された長期熟成酒で落ち着いた味わいと深い透明感が絶品。

F部長とm-kさんとその同僚Sさんは三人でこの『大吟醸 龍』を分けて飲んでいたようだが伊蔵の周りの方達はお酒が一段落してしまったらしくほとんど飲まれないので贅沢にも伊蔵は手酌でこのお高い吟醸酒を独り占めにしている状況だった(笑)この『大吟醸 龍』を飲みながら次なる料理を待っているとそれは現れた!

しかしここで『伊蔵通信』の読者の皆様にお詫びを申し上げなくてはならない・・・。この運ばれて来た料理がこれまた美味しく感激してしまい撮影を忘れてしまったのである!酒も入っていたからかもしれないが非常に残念・・・。記憶を頼りにイラストでの対処で御勘弁願いたい。
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これがその料理である。『丸茄子の西京味噌田楽』だ!その名の通りボールの様に丸い形状の茄子が程よく油で揚げてあリ、ヘタ部分にはシシトウと小エビ二尾が飾り付けされている。さらにその茄子を御箸で割ってみると中がくり抜かれて空洞になっていてそこに西京味噌が潜んでいるといった手の混んだ料理。

西京味噌はその名から分かる様に主に関西地方で使われる米糀を多く配合した白味噌の事である。塩分も普通の味噌に比べ低いのでそのまま舐めても塩辛くはなくとても美味しい。この西京味噌が程よく揚げられた茄子に合う事合う事!絶品なのである。御箸で茄子の城壁を崩すと中からトロリと白色の西京味噌が流れ出す様は何ともいえない・・伊蔵の舌ははその茄子の味わいに見事に陥落したのである。撮影を忘れたのはスマンカッタ・・。
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次に運ばれて来た料理はその器から『茶碗蒸し』だな!と伊蔵は予測したのだが甘かった・・・見事に外れたorz。『焼き葱と白身魚と豆腐の蒸物』であった。この焼き葱が良かった。太くて噛めば噛む程味わい深い葱の風味が沸き出して来る。そのままで食べると淡白な味の白身魚(この魚の名称は不明)と豆腐と一緒にこの焼き葱を口に含むとまた味わいが膨らむのである。“味の相乗効果”ってやつだ。

また日本酒もこれら和食料理の美味しさを引き出すだけでなく日本酒自体も料理を食べる事によって味わいが全然変わってくる。そして伊蔵自身も酔いがまわり始めて饒舌に変わってくるのだった(笑)。<つづく>

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プロフィール

伊蔵

Author:伊蔵
伊蔵と申します。
幻の焼酎から名を頂きました。
お酒・一人旅・自転車・麺類好き・歴史・読書・雑学・ネット・路地裏散策・廃道・街道・地図マニア。血液型:B型

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